こんな状況はありませんか
ツールは入れた。でも、現場はまだ動いていない。
経営はDXを進めたい。でも、現場との温度差が縮まらない。
何から始めればいいか、社内に答えを持っている人がいない。
変わっているはずなのに、なぜか流れが戻ってくる。
こんな方へ
DXをどこから始めるか迷っている方、
推進中だが手応えがない方、
現場と経営の間で動き方を模索している方へ。
B8Eが支援すること
DX推進の壁は、ツールではなく
「人と組織の動き方」にあることが多い。
B8Eは、組織が本来の流れを取り戻すまで、
現場とともに考え、動き続けます。
B8Eが支援しないこと
B8Eは、現場と一緒に考えることを大切にしています。
そのため、以下のような関わり方は向いていません。
現場が動く変化を、一緒につくっていく。
そのプロセスに意味を感じていただける方と、
伴走したいと思っています。
なぜ支援できるのか
大企業には、組織を動かすための推進力がある。
中小企業には、現場を知る感覚がある。
どちらも、変化を根づかせるためには必要なものです。
NTTデータでの超大規模PJ推進・PM・QAから始まり、
中小企業4社で現場の内側を経験しました。
2015年の創業以来、50社以上の企業と
プロジェクトをともにしてきました。
理想論でもなく、場当たり的でもない。
現場が動く変化を、一緒につくります。
伴走という在り方
問いのそばに在ります。
現場が自分たちの言葉で動き始めるまで、そこに在り続けます。
外側が変わるとき、
組織の内側で、何かが動き始めています。
「なぜ変わるのか」という問いが、
自分たちの言葉になっているとき。
変化は、自然に根づいていきます。
支援実績
スタートアップから中堅企業まで、
Fintech、製造、医療・ヘルスケア、人材、小売、教育など、
業種や規模の異なる50社以上の企業とプロジェクトに関わってきました。
組織ごとに異なる課題と、現場ごとの温度差を見てきたことが、
今の伴走スタイルの土台になっています。
個別の事例は、ご相談時に必要に応じてお伝えしています。
支援の形
単発の相談から、継続的な伴走まで。
課題を整理したい、
プロジェクトを前へ進めたい、
PM補佐として入ってほしい、
AI活用の入口を一緒に考えたい——
どんな状況でも、まず状況を聞かせてください。
その問いを、一緒に持ちたいと思っています。
答えより先に、状況を聞かせてください。
言葉が整っていなくても、そのままで大丈夫です。