こんな感覚はありませんか?
エンジニアとして仕事をしてきた。
技術について考え、
問題を解き、
ものを創ることには慣れてきた。
でも最近、
- 「もう少しProject全体を見てみたい」
- 「顧客やBusinessにも関わってみたい」
- 「自分で全部解くのではなく、チームで何かを創る仕事をしてみたい」
そんな感覚が、どこかにある。
一方で、
“管理職になる”と言われると、少し違う。
PMになって進捗管理ばかりするのも、
自分がやりたいこととは違う気がする。
もし、そんな感覚があるなら、
Project Creationは、ひとつの次の可能性かもしれません。
PMになることと、
Projectを創れるようになることは、同じではありません。
Projectを前に進めるために必要なのは、
進捗表を更新することだけでも、
会議を増やすことでも、
メンバーを管理することでもありません。
必要なのは、
- 何が起きているのかを観ること。
- 人の言葉を受け取ること。
- その奥にあるIntentを捉えること。
- 複雑な状況を構造化すること。
- 必要な問いを置くこと。
- そして、人と一緒に意思決定を生み出していくこと。
Project Creationでは、
「管理する人」になるのではなく、
Projectが動ける状態を創る人になる
ことを目指します。
3ヶ月後に目指す変化
Before
自分で考える。
自分で解決する。
自分で答えを出そうとする。
After
状況を観る。
人の言葉を受け取る。
Intentを捉える。
構造化する。
問いを置く。
人と答えを創る。
意思決定を生み出す。
自分で答えを抱え込むエンジニアから、
人と問いを交わしながら、
チームで答えを創れる人へ。
Projectを動かすための、新しい仕事のOS
- Observe起きていることを観る
- Receive人・事実・数字・違和感を受け取る
- Intentその奥にある目的や意図を見る
- Structure複雑な状況を構造化する
- Ask必要な問いを置く
- Decide意思決定を生み出す
- Natural Doing次の行動へつなげる
PM / PdM / PMOを、
ひとつのProjectから見る
- PM
- Projectを成立させ、前へ進める。
- PdM
- 何を、なぜ創るのかを考える。
- PMO
- Projectが動きやすい環境を創る。
AIを学ぶのではなく、AIとProjectを創る。
AIに答えを任せるのではなく、
一緒に考え、問いを深め、構造化するPartner
として使います。
12 Weeks
Month 1
Project Creation OS
- Week 1Projectを見る視点を変える
- Week 2Observe & Receive
- Week 3Intent & Structure
- Week 4Ask & Decide
Month 2
Role Practice
- Week 5PM Lens
- Week 6PM Communication
- Week 7PdM Lens
- Week 8Business & Product Decision
Month 3
Integration & Real Project Creation
- Week 9PMO Lens
- Week 10Project Operating System
- Week 11Real Project Creation
- Week 12My Project Creation Style
今の仕事そのものが、教材になる。
- 学ぶ
- AIと考える
- 仕事で試す
- 振り返る
- 仲間と話す
- もう一度仕事へ戻る
Support
- Weekly Group Session
- Zoom 90分 × 12回
- 1on1
-
45分 × 3回(月1回)
Start / Middle / Integration - Project Creation My Page
- 将来的に提供
- Community
- 決済確認後からDreamin' Spiral 🌱 Community参加可能
3ヶ月後に残る12 Outputs
- My Project Map
- Situation Map
- Project Structure Canvas
- Decision Sheet
- Project Delivery Plan
- Communication Design
- Product Discovery Sheet
- Product / Business Roadmap
- Project Control Board
- Project Operating Model
- Project Creation Blueprint
- My Project Creation Style
私はこうやってProjectを見て、
設計し、
動かします。
こんな方へ
- ITエンジニアとして経験を積んできた
- 次のCareerを考えている
- PM / PdM / PMOに興味がある
- 技術だけでなくBusinessにも関わりたい
- Project全体を見る力を身につけたい
- AIを実務で使えるようになりたい
- 人を管理することには違和感がある
- 自分らしいProject Leadershipを見つけたい
講師
エンジニアとしてシステムを創り、
Project Management、Product、Businessに関わる中で、
自分がすべての答えを持つことではなく、
人の話を受け取り、
問いを置き、
それぞれが持つものをつなぎながら、
Projectが動ける状態を創ること
の大切さを感じてきた。
技術、人、Business、AIを分けずに、
ひとつのProjectの中で自然につなぐ実践を
Project Creationとして届ける。
Project Creation 講師
BEAT EIGHT EMOTION株式会社 代表取締役
中村 琢八
定員
- Founding Cohort
- 最大6名
少人数制。
料金
- 通常価格(予定)
- 198,000円(税込)
Founding Cohort
- 第1期限定
- 148,000円(税込)
- 定員
- 最大6名
- 開始
- 2026年10月1日(木)20:00
- 申込締切
- 2026年9月30日(水)18:00または満席時
完成された講座を一方的に受け取るのではなく、
実際のProjectで試し、
感じたことを持ち寄りながら、
Project Creationそのものを
一緒に創っていく最初のMember
よくあるご質問
- PM経験がなくても参加できますか?
-
参加できます。
エンジニアとしての経験を土台に、これからProject全体へ視野を広げたい方も対象です。 - 現在PMでも対象ですか?
-
対象です。
進捗管理だけになっている、ProductやBusinessまで視野を広げたい、人との関わり方を見直したい方にも適しています。 - PM / PdM / PMOのどれを選ぶのですか?
-
最初から1つに決める必要はありません。
3つの視点を共通のProject Creation OSの上で体験します。 - AI初心者でも大丈夫ですか?
-
大丈夫です。
AI機能を勉強することより、Projectの中で実際にAIと対話することを重視します。 - 自分のProjectがなくても参加できますか?
-
参加できます。
過去ProjectやCase Studyを利用できます。 - 毎週どのくらい時間が必要ですか?
-
Weekly Group Sessionが90分。
その他に60〜120分程度を目安に、実際の仕事の中でReal Workを行います。 - 機密情報はどう扱いますか?
-
所属企業・顧客・個人を特定できる情報をAIやGroupへそのまま持ち込まず、必要に応じて匿名化・抽象化します。
所属企業のPolicyを優先します。 - 録画はありますか?
-
Group Sessionは原則録画しません。
実案件やDialogueを安心して扱えることを優先します。 - キャンセル・返金はできますか?
-
開講前であれば、全額返金します。
開講後は、原則として返金はありません。やむを得ない事情がある場合は、個別にご相談ください。
詳しくは特定商取引法に基づく表記をご確認ください。
エンジニアとして歩いてきた、その先へ。
今まで身につけてきた技術も、
考える力も、
問題を解いてきた経験も、
そのまま次の土台になります。
無理に「管理職らしく」なる必要はありません。
誰かのPM像に、
自分を合わせる必要もありません。
技術を理解している自分のまま、
人の話を受け取り、
Businessを見る視点を持ち、
AIとも一緒に考えながら、
Projectを創れる人になる。
その3ヶ月を、
Project Creationで一緒に始めます。
Project Creation|Founding Cohort
- 期間
- 3ヶ月
- 定員
- 最大6名
- 料金
- 148,000円(税込)
Founding Cohortの受付は終了しました。
ガイド(無料)で話してみる
営業面談ではありません。
現在の仕事やCareerについてお話を伺いながら、
Project Creationが今の自分に合っているかを
一緒に見ていきます。